SSL証明書(SSL/TLS)について

SSL証明書(SSL/TLS)について詳しく解説しています。

今後はWebサイトにも「セキュリティ」対策をしっかりしておく必要があります。

 

 

SSL証明書の勉強

SSL証明書について分かりやすく解説しています。

 

【レンタルサーバー初心者向け】 SSL技術を分かりやすく解説してみました

普段インフラエンジニアとしてSSL技術は利用しています。例えば、OpenSSL とか Apache に SSL 証明書をアップロードしたり、ロードバランサに SSL 証明書をインポートしたりとか、現場での作業はやっていますが、SSL 技術に関しては専門家レベルには達していないため、自身の勉強も含めてまずはレンタルサーバー初心者の方でも理解できるように優しいところから解説しています。

 

【SSL】 サーバー証明書とは何か?【詳細】

SSL証明書、とりわけ「サーバー証明書」に関する解説です。

 

SSLの解説 【Part.1】 暗号化技術

各暗号化技術の解説や、各レンタルサーバー会社でもSSL証明書の取り扱いについて調べました。

 

SSL/TLSの解説 【Part.2】 SSL/TLS ハンドシェイクの内部構造【図解】

SSL/TLS では「暗号化」「改ざん検知」「認証機能」を実現するために、SSL通信を開始する一番最初の部分(SSL/TLSハンドシェイク)に様々な技術を組み合わせています。この「SSL/TLSハンドシェイク」の部分を解説します。

 

【図解】デジタル署名(Digital Signature)(電子署名)の仕組み

デジタル署名(Digital Signature)(電子署名)の仕組みについて解説します。

 

「無料SSL証明書」と「格安SSL証明書」について考察(Google vs Symantec)

以前、”Google はサイトの「HTTPS」化を望んでいる”ということと、その結果、今後個人のサイトでも全ページが「HTTPS」化するだろうということをお伝えしました。サイトの HTTPS 化の流れが続いているので「無料SSL証明書」と「格安SSL証明書」について考察してみました。

 

【図解】Google ChromeでSSL証明書の情報を確認する手順

簡単に「Google Chrome」上でも「SSL証明書」を確認する手順を解説します。

 

【SSL】 クライアント証明書とは何か?

SSL証明書に関して様々な情報を見ていくと「クライアント証明書」というキーワードを見かけることがあります。クライアント証明書について解説します。

 

SSL証明書を申し込む際に作成する「CSR」とは何か?

SSL 証明書に申し込む際に出てくる「CSR」について解説します。

 

 

 

 

SSL/TLS について

【Linux】openssl コマンド

openssl コマンドについて解説します。openssl コマンドを利用すると以下のように様々な処理ができます。「鍵の作成」、「証明書の作成」、「証明書の確認」、「コマンドラインからのメール送信」など。

 

【OpenSSL】SSL証明書の情報を取得するコマンド

SSL 証明書の有効期限を取得するコマンドについて調べました。

 

 

SSL証明書に関するトピック

各レンタルサーバー会社で取り扱うSSL証明書に関するトピックです。

 

【SSL】SSL サーバ証明書を更新した場合にセッションは切れるか?(ログイン画面に戻るか?)

SSL サーバ証明書を入れ替えた場合、強制的にセッションが切られるかどうか調査してみました。

 

エックスサーバーは他社で購入したSSL証明書の「持ち込み」「持ち出し」に対応していないので注意

エックスサーバーの運営ではSSL証明書に関する事前確認が必要です。

 

今後レンタルサーバーでスタンダードになる「SNI SSL(Server Name Indication SSL)」技術を分かりやすく解説

今後レンタルサーバーでスタンダードになっていくはずの「SNI SSL(Server Name Indication SSL)」について調べてみました。 

 

 

SSL証明書の導入手順

【お名前.com】ドメイン/SSL証明書の同時購入手順

「お名前.com」より「ドメイン」と「SSL証明書(グローバルサイン)」を同時に購入する手順をご紹介します。同時に購入するとグローバルサインの「SSL証明書(SSLサーバ証明書)」が割引になるので、どうせなら一緒に取得するとお得です。

 

【レンタルサーバー初心者向け】 エックスサーバーで「無料独自SSL」を導入してサイトを「https化」してみた

エックスサーバーでは無料で「独自SSL証明書」を利用することができます。今回はその無料サービスを使って自身のサイトをHTTPS化してみました。

 

【keystore】お名前.com 取得ドメインとジオトラストの SSL 証明書をキーストアにインポートする手順

お名前.com 取得ドメインとジオトラストの SSL 証明書をキーストア(keystore)にインポートする手順について解説します。すでにドメイン取得と SSL 証明書の購入手続きは完了している前提で解説を進めていきます。

 

【AWS】ELBにSSLサーバー証明書を導入しインターネット経由でアクセスできる環境を構築する手順

Webサーバーを2台構築し、ELB でロードバランスをして、且つ ELB に SSL サーバー証明書を登録して負荷分散をする構成について解説します。 

 

 

Let's Encrypt特集

最近「無料SSL証明書」として知名度が上がっている「Let's Encrypt」を特集しています。

 

【無料 独自SSL証明書】 なぜ無料でSSL証明書を提供できるのか? Let's Encrypt とは何か?

通常SSL証明書を取得しようと思ったら「年額3万円」程度は必要です。しかしなぜ「Let's Encrypt」は無料でSSL証明書を提供できるのかを調べました。

 

レンタルサーバーのサービスを利用せずに、自分で Let's Encrypt を導入する手順

レンタルサーバーによっては「Let's Encrypt」の導入や運用管理をしてくれる会社もありますが、さくらVPSなど自分でサーバーを立てて運用している方のために自分で「Let's Encrypt」を導入する手順を説明しています。

 

【さくらVPS】【Python】Django で Web アプリを作る(Let's Encrypt SSL証明書設定)【Part.2】

無料SSL証明書の「Let's Encrypt」を利用してHTTPSでアクセスできるように設定する手順について解説します。